


裏庭にいつの間にか咲いていた真っ赤な牡丹の花。
これは一般的な「春牡丹」というこの時季に咲く種類。
他に晩秋から真冬に花を咲かせる「寒牡丹」や「冬牡丹」があります。
花の色も白、ピンク、紫、黄色など多彩です。
「牡丹」(ぼたん)

毎回ページ更新する度に、気になることや「ぼやき」、はたまた独りよがりの「妄想」を宣わせ てもらおうと思います。



世界はこの先どこに向かうのか
とうとうやらかした。
幾つもの戦争・紛争を止めたんだからノーベル平和賞をくれたってイイんじゃネーのかよ…と訳の判らない主張をしていたあの男。直前まで対話が順調に進んでいた最中にイスラエルに唆されて突然始めたイラン攻撃の事だ。
国際法無視の裏切り行為と非難されると「法」は自分には関係ないと嘘ぶる。南米の小国を力でぶち壊し、その余韻に酔いしれながらここに至るまでの様々な独りよがりの当然の帰結なんだろうが、これから待っているあらゆる不穏な展開を世界中が危惧している。
意図せずアメリカという国の本質を曝け出して見せてくれたことで世界中の親米人口の認識を改めさせた点ではプラスだったと思う一方で、世界をリードしてきたという自負を持つ本来のまともな常識的アメリカ国民が未だに静観している事の不気味さが気になって仕方ない。
第二次大戦を思い浮かべると、台頭する馬鹿なトップの出現にデジャヴを見ているのは俺だけじゃないだろう。この世がユートピアなどではなく本質がディストピアだったんだと思い知らされた2026年の始まりになっちまった。
2026/3/19(Thu.)




筆耕専門・石巻看板店
「筆耕」とは、筆を使ってあらゆる文字を書く作業です。ちょうど、田畑を鋤きや鍬で耕し、年を経るほどにより良い作物が収穫されるように努力する事にも似た地道な仕事です。その道具が筆に代わったものとイメージしてください。作業の種類は、いわゆる「表彰状」や「感謝状」などの賞状から、様々な行事に於ける「式次第」や、講演会での「演題」、更には身近な「宛名書き」「挨拶文」「目録」など多岐にわたります。
色々な見本画像を掲示してありますのでご参考にしてください。
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直近の作品







先日、県庁屋上から撤退した店舗に対する感謝状。サイズはA3判。このサイズとしてはやや文字数が多いタイプです。


退任される県教育委員会委員に対する感謝状。
通常のA3サイズよりもひと回り大きなB3判です。


群馬県から団体への寄付に対する感謝状。
